■第3章 貢献(3)■~果たすべき貢献を考えよ~
おはようございます。 薄く雲が空を覆う高知の朝です。 この雲は取れて、 快晴の一日になりそうです。 金曜日、 今日も一日よろしくお願いします。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ■第3章 貢献(3)■~果たすべき貢献を考えよ~ ∬ちょこっと、ピータ.ドラッカー∬ ~『経営者の条件』 ドラッカーは、 成果をあげるには、 自らの果たすべき貢献を 考えなければならないとする。 そして、 手元の仕事から顔をあげ、 目標に目を向けなければならない と続ける。 「組織の成果に影響を与える貢献は何かを問う。 そして責任を中心に据える。」 (『仕事の哲学』 第3章 貢献 )