■第2章 成果能力(1)■~百発百中は曲芸である。~
おはようございます。
曇り空の高知の朝です。
昨晩はクーラーが必要な蒸し暑くさ、
今朝は涼しさが戻ってます。
しかしこれから段々晴れて、
日中は30度に届きそうです。
気温の急激な変化、
体調に気を付けましょう。
休肝日明けの水曜日、
今日も一日よろしくお願いします。
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∬ちょこっと、ピータ.ドラッカー∬
~『マネジメント』
今日から「第2章 成果能力」。
ドラッカーは、
成果とは一度の成功や
失敗のない完璧さではなく、
失敗から学び、
改善を重ねながら、
長期にわたって
価値を生み出し続けることであるとする。
そして、
大切なのは、
目先の成功率ではなく、
変化に対応しながら
成果を持続させる力であると続ける。
「百発百中は曲芸である。
成果とは、
長期にわたって業績をもたらし続けることである。」
(『仕事の哲学』 第2章 成果能力 )

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