■第2章 成果能力(14)■~努力では習得できない資質とは~

 おはようございます。


薄い雲に覆われた高知の朝です。


この雲はだんだん取れて、

快晴の一日になりそうです。


祝日の火曜日、

良い休日をお過ごし下さい。

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∬ちょこっと、ピータ.ドラッカー∬

~『現代の経営』



ドラッカーは、

自ら成果をあげるということは、

一つの革命であり、

あたかも組織のトップであるかのように、

考え行動することが要求される、

とした。



そして、

習得することができず、

もともともっていなければならない

資質がある、

と続ける。











「他から得ることができず、


 どうしても身につけていなければならない資質がある。


 才能ではなく真摯さである。」



(『仕事の哲学』 第2章 成果能力 )


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