■眼の離せない国■~世界に冠たる「知識国家」インド~

おはようございます。

今日は快晴、気持ちの良い青空が広がっています。

昨日の季節外れの暖かさにはホットしましたが、
明日からはぐっと冬に舞い戻ります。

体調にお気を付け下さい。

今日も一日よろしくお願いします。

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∬ちょこっと、ピータ.ドラッカー∬


ドラッカーは、
中国を軸に据えたアジアの再編は
間違いであるとした。

では、アジアにおいて
経済リーダーとなるべき国家はどこなのか?

ドラッカーは、
21世紀に入ってからの数年間、
最も注視してきたのがインドの台頭だとする。



「中国が世界経済における

 主要製造国家であることが

 明らかになったように、

 インドが世界に冠たる

 「知識国家」になりつつあることも、

 私たちの共通認識になってきました。」

~P.F.ドラッカー「ドラッカーの遺言」

(第1章 世界はどこへ向かっているのか)
































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